2009.6.14 第3回講習会
今回からライントレースに挑戦します。
講習会で光センサーを使うのは初めてですが、
たくさんの子供たちが家で自習してきました。
自分でやってわからないところを講習会で質問しながらやれば、
理解も深まり、自信もつきます。

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スライドショウの開始
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みんな同じように作ったのになぜ明るさの値が違うのか?
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センサーによってばらつきがあるのだ!
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みんなまじめに書き込んでいます
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お父さんと一緒にがんばっています
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座り込んで熱心に取り組んでいます
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資料「覚えておきたいコマンド」をみるとよくわかります
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保護者のみなさんのサポートが一番ですね
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Viewで明るさを調べる
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継続の部屋、今日は和室です
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順調に進んでうれしそうです
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何回もコースを試走します
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ピンポン玉をゲットする仕組み。うまくいきそうかな?
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とにかく、一歩ずつ着実に進めます
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中学生競技はボールの取り方がポイントです
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どんどん長くなっていくプログラム
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みんなでワイワイ、サポートします
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子どもたちの集中度がすごいです
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ロボットの動きを真剣に見守ります
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完全に入り込んでます
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仲間の進捗度も気になる
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両側トレースの仕方を考えましょう(テキスト2−3)
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暗くなるまで右、明るくなるまで右、暗くなるまで左、明るくなるまで左。(ループ)
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なるほど、そうすればコースから外れないロボットができますね
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頭を抱えています。でも、それがいい
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みんな楽しんでます
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S君「ボールを取らずに戻ってもいいですか?」
一同「だめっ!」(笑)
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ボールを取るためのアーム(仮)

講習会の終盤。
「家でも練習しよっと」という声が聞こえてきました。
ライントレースは模造紙一枚と黒いペンがあれば、
どんどんコースを作って練習できます。
WRO富山県大会まで講習会はあと3回。
新規の子どもたちにも本戦の競技に出てほしいと思っています。

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